縮毛矯正についてのお話しです。縮毛矯正をかけてもすぐ癖が出てきてしまったりした経験はありませんか?それはなぜなのか今日はそれについてお話いたします。
縮毛矯正の作業工程は
シャンプー→一剤塗布→一剤を水洗→ドライヤー→アイロン施術→二剤塗布→二剤を水洗
なんですが、この「一剤塗布」が大事なのです。うねり(癖)の部分に一剤を付けます。この時に雑に塗布してしまうと、癖の部分に薬がしっかり付かないので不十分な仕上がりになります。また、髪質(髪の硬さ、キューティクルの厚さ、クセの強さ)によって一剤の放置タイムが変わってくるのでその見極めも必要です。
縮毛矯正の薬も色々なメーカーから出ているので色々使ってみました。同じ手順、同じ塗布量、同じ放置時間でも薬によって結果は変わってくるのです。つまりお客様の髪質と薬の相性があるという事です。
カリスマでは縮毛矯正の薬の種類をあえて豊富にすることによってお客様の理想的な仕上がりを実現させられるようにこだわってます。
なお、先ほども言ったように髪質によっても仕上がりまでの所要時間は変わってきます。時間をかけて施術した方が良い結果になるので、少し長めにとらさせて頂きます。
縮毛矯正の作業工程は
シャンプー→一剤塗布→一剤を水洗→ドライヤー→アイロン施術→二剤塗布→二剤を水洗
なんですが、この「一剤塗布」が大事なのです。うねり(癖)の部分に一剤を付けます。この時に雑に塗布してしまうと、癖の部分に薬がしっかり付かないので不十分な仕上がりになります。また、髪質(髪の硬さ、キューティクルの厚さ、クセの強さ)によって一剤の放置タイムが変わってくるのでその見極めも必要です。
縮毛矯正の薬も色々なメーカーから出ているので色々使ってみました。同じ手順、同じ塗布量、同じ放置時間でも薬によって結果は変わってくるのです。つまりお客様の髪質と薬の相性があるという事です。
カリスマでは縮毛矯正の薬の種類をあえて豊富にすることによってお客様の理想的な仕上がりを実現させられるようにこだわってます。
なお、先ほども言ったように髪質によっても仕上がりまでの所要時間は変わってきます。時間をかけて施術した方が良い結果になるので、少し長めにとらさせて頂きます。
縮毛矯正に対しての当店の心がけ
- くせをしっかり伸ばす
- 髪を痛めない
- 結果重視ですので急いだり、工程を省く事はしません。
縮毛矯正は油断をすると上手くいかなくなるメニューだと僕は思います。ですから、何処よりも誰よりも丁寧さが重要になってくるわけです。
縮毛矯正のサロン選びでお困りでしたら、カリスマ独自の丁寧な縮毛矯正を是非とも体験してみて下さい。
縮毛矯正のサロン選びでお困りでしたら、カリスマ独自の丁寧な縮毛矯正を是非とも体験してみて下さい。
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